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なれる!SE 8 案件防衛?ハンドブック /夏海公司 


なれる! SE8 案件防衛?ハンドブック (電撃文庫)なれる! SE8 案件防衛?ハンドブック (電撃文庫)
(2012/12/08)
夏海公司

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燃えるスカートの少女 /Aimee Bender 


燃えるスカートの少女 (角川文庫)燃えるスカートの少女 (角川文庫)
(2007/12)
エイミー ベンダー

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なれる!SE 7 目からうろこの?客先常駐術 / 夏海公司 


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夏海 公司

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ユーラシアの双子 / 大崎善生 


ユーラシアの双子 上 (100周年書き下ろし)ユーラシアの双子 上 (100周年書き下ろし)
(2010/11/16)
大崎 善生

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ユーラシアの双子 下 (100周年書き下ろし)ユーラシアの双子 下 (100周年書き下ろし)
(2010/11/16)
大崎 善生

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キノの旅ⅩⅤ -the Beautiful World- / 時雨沢恵一 


キノの旅〈15〉 (電撃文庫)キノの旅〈15〉 (電撃文庫)
(2011/10/08)
時雨沢 恵一

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参戦メモ 

とりあえずメモ。

01. 2005/11/12 Sat. @大阪ドーム
 MR.CHILDREN DOME TOUR 2005 "I ♥ U"

02. 2007/8/11 Sat. @東北電力ビッグスワン
 “HOME” TOUR 2007 -in the field-

03. 2009/5/14 Thu. @日本武道館
 Mr.Children Tour 2009 ~終末のコンフィデンスソングス~

04. 2009/7/18 Sat. @つま恋
 ap bank fes '09

05. 2009/12/24 Thu. @東京ドーム
 Mr.Children DOME TOUR 2009 ~SUPERMARKET FANTASY~

06. 2010/7/17 Sat. @つま恋
 ap bank fes '10

07. 2011/4/3 Sun. @真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
 Mr.Children Tour 2011 "SENSE"

08. 2011/7/17 Sun. @つま恋
 ap bank fes '11 Fund for Japan

09. 2011/8/20 Sat.  @広島ビッグアーチ
 Mr.Children STADIUM TOUR 2011 SENSE -in the field-

10. 2011/9/24 Sat.  @みちのく杜の湖畔公園
 Mr.Children STADIUM TOUR 2011 SENSE -in the field-

11. 2012/5/26 Sat.  @東京ドーム
 MR.CHILDREN TOUR POPSAURUS 2012

12. 2012/7/15 Sun.  @つま恋
 ap bank fes '12 Fund for Japan

13. 2012/8/19 Sun.  @みちのく杜の湖畔公園
 ap bank fes '12 Fund for Japan

14. 2012/12/22 Sat.  @ナゴヤドーム
 Mr.Children[(an imitation) blood orange]Tour

メグとセロンVII 婚約者は突然に / 時雨沢恵一 


メグとセロンVII 婚約者は突然に (電撃文庫)メグとセロンVII 婚約者は突然に (電撃文庫)
(2012/05/10)
時雨沢 恵一

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孤独か、それに等しいもの / 大崎善生 


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(2006/09/22)
大崎 善生

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リバーズ・エンド / 橋本紡 


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橋本 紡

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ビブリア古書堂の事件手帖3 ~栞子さんと消えない絆~ / 三上延 


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(2012/06/21)
三上 延

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生物多様性のウソ / 武田邦彦 


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(2011/06/01)
武田 邦彦

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ホーキングの宇宙哲学 

随分前に録画してあった、コズミックフロント「ホーキング博士の宇宙 137億年の物語」を観ていて物凄く感銘を受けたのでメモ。

ホーキング博士による、番組のオーラスのまとめのお言葉。

宗教よりも物理学の方がフトコロが広いな!!と思った。


主に水色の部分に違和感はあるけど、最後の所、これはすごい言い回しだ。

誰が偶然と捉えようとも、今我々がいるココは結果的に「人類が誕生してしまったセカイ」なんだから偶然もへったくれもあるか、と云っている訳ですね。こんな言い方は初めて耳にした気がするけど、とても腑に落ちた。

いわゆる宇宙という存在さえも、相対化しうるちっぽけな存在であるかもしれないという可能性。

そんな子供の頃に誰もが考えたようなことを正面切って言えるのがかっこいい。

どちらかというと科学じゃなくて哲学の範疇の話だと受け止めたんだけど、科学的に否定できない以上、非科学的であると断じることも誰にもできないわけで。面白いね。





この物語は人々を戸惑わせます。

「人類誕生までの一連のできごとがただの偶然だなんて」
「宇宙と人類を生んだ<創造主>の存在を科学が示しているのでは?」

一連の幸運な出来事を順序よく配置した<設計者>はいるのでしょうか。
私は必ずしもそうは思いません。
こんな風に考えてみましょう。

もし他にも、宇宙が沢山あったらどうでしょう。
それぞれのビッグバンから生まれ、それぞれの物理法則に支配されているはずです。
重力がないかもしれないし、そうだとすれば、そこには生命も存在しません
水素が融合せず、星も生まれない宇宙。
様々な理由から、なにひとつ産み出すことなく消えてしまう宇宙だって在り得るのです。
そう考えてみると、私達は実に恵まれた宇宙の実に恵まれた惑星に住んでいることがわかります。

それは当然です。
人類のような生命体は、そのようなところにしか生まれないのですから。

私達自身、この宇宙が作りだした多くのモノのひとつに他ならないのです。
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