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“文学少女”と恋する挿話集 2 


“文学少女”と恋する挿話集 2 (ファミ通文庫)“文学少女”と恋する挿話集 2 (ファミ通文庫)
(2009/08/29)
野村 美月

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アナザーサイド視点のストーリーをここまで明示的(しかもオフィシャル)に提示されてしまうと、行間を“想像”する楽しみが減ってしまう訳で、それはやはり、美学に反するのではないかと個人的には思う訳で。ななせパートもあまり好きではない。ただのラブコメが読みたいのではなく、“文学少女”が読みたいのです。
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